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月別アーカイブ7月 2020

ふるさと納税始めてみませんか

こんにちは、アン・サヤカです。

皆さん、おこもりで過ごして見えますか?

コロナ第二波が迫りつつあるということで

来たるおうちじかんの為に、

色々とキッチンやらインテリアやら増やしています。

美味しい非常食や、食品の通販も意外と楽しい!

 

ということで(?)

今回は、

ふるさと納税の返礼品でビジネスしてみよう!

というお話です。

提供する側です。

 

条件としては細かな部分は自治体にもよるのですが、

基本は

・その土地で生産されたもの

・その土地で主原料が生産されたもの

・その土地で主に製造加工され、付加価値がついたもの

・(流通上仕方ない状態で)その土地と近隣地域で生産されたものが混在しているもの

・安定的な供給ができるもの(数量限定&期間限定の場合はその間)

などです。

 

 

メジャーなものが食品飲料系ですが、

モノであったり、コトであってもOKなんです。

変わった返礼品として、

・カブトムシ観察セット(福島県田村市)

・名入れ鯉のぼり掲揚権(杖立温泉)

・「交野節」であなただけの音頭を創ります。(大阪府枚方市)

・三芳町×三和交通 真夜中のタクシーミステリーツアー(埼玉県三芳町)

など様々な趣向のものがラインナップされていますよ。

 

もちろん、ご当地グルメや伝統工芸品、各イベント施設も

ピッタリですよね。

 

ふるさと納税返礼で応募するメリットは、

宣伝広告費が浮くことです。

日本全国の方が、「何を選ぼう」という気持ちで

ふるさと納税ポータルサイトをのぞきます。

単に見に来るのではなく、すでに顧客候補となっているのがポイントです。

 

ECショップに出品されている方ならお分かりかと思いますが、

掲載料に加え、広告宣伝費がどれだけかかるか・・・。

宣伝しなければ売れない訳ですが、

ふるさと納税では、自治体が広告宣伝も含め全て負担してくれます。

 

決まった金額で提供し、売れたらその額をそのまま受け取れます。

さらに、返礼品にはお店のPRチラシも同梱することができます。

 

 

自分には売りたいモノやサービスがあるんだけど、

値段付けってどうするの?本当に売れるの?やっぱり今はオンラインだけ?

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